内臓系CG

CGといえば、簡単に見えないもの、あるいは、見えるけれどもわかりづらいものをわかりやすく可視化するという用途が多いように思います。

病院にいくと、CTやMRIの結果がCGで表示されて、それを元にお医者さんがいろいろ説明してくれます。けれどそれは、私の内臓そのものであって、それをいろんなところで使われるのは、ちょっと恥ずかしいような気がします。

前置きが長くなりましたが、そんな感じで、内臓をCGに見える化する、というお仕事もございます。
で、作ってみたのがこんなCGです。
k1

ご依頼を頂いて作ったものではないのですが、こうやって素材を揃えて置くことで、ご依頼からご提供までの時間を短縮することもできます。
そして何より、私の勉強になります。
ご依頼頂いてから勉強はじめても遅いですもんね。


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